『POSデータで見る関西vs関東』【大阪】
2月の日経テレコン21情報活用セミナー(大阪)は、弊社NEEDS事業本部の山崎兼広を講師として、POS情報を活用した消費者の購買傾向の分析方法について解説します。
本講座は満席のため、受付を終了いたしました。
| 日時 | 2010年 2月26日(金) 14:00~16:00(開場13:30) |
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| 会場 | 日本経済新聞社 大阪本社8F大会議室 大阪市中央区大手前1-1-1 |
| 内容 | 消費行動は地域により違いがあります。商品を売り込むには、その地域の消費者が何を求め、どのような買い方をするのかを知り対応していくことが重要です。 今回は、関西と関東を意識しながら地域別にPOSデータを分析していきます。売れる商品の違いやイベント・緊急時の消費行動の特徴など、商品開発やプロモーションを行う際に知っておくべき情報をご提供します。 |
| 講師 | 山崎 兼広 日本経済新聞デジタルメディア NEEDS事業本部 営業開発部 日経POS情報サービスの開発やデータ分析に長年携わり、日経MJやNIKKEINETなどでヒット商品や市場動向に関する記事を長年執筆。現在は、日経MJの「ヒット分析・レシートデータ」、「ヒット分析・伸びる市場」に執筆中。 |
| 定員 | 先着80名(予約制) |
| 受講 | 無料 |
| 主催 | 日本経済新聞デジタルメディア |
| お問い合わせ |
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