日経テレコン21 金融工学研究所  企業リスク情報 risklick 日経テレコン21
多くの金融機関が採用した信頼のリスク管理技術をお手元に。
金融機関・機関投資家向けリスク管理システムの開発・コンサルティングで数多くの実績を持つ㈱金融工学研究所が国内企業120万社を対象とする信用リスク分析情報を提供
企業リスク情報の特徴
ビジュアルで多彩な評価メニュー
risklickは総合的な評点や業界内順位の結果だけを表示するブラックボックスではありません。総合評価を構成する項目ごとにレーダーチャートをつけ、財務構成や収益性はどう評価したのか、資本関係や取引関係は安心なのか、業界内の順位など競争条件はどうなっているのかなどが、ひと目でわかります
120万社のデータをバックに「位置決め」
東京商工リサーチが持つ全国120万社の企業情報を使用して相対的なリスク度合いを計算しているので、業界、地域、企業規模の、どの要素を取っても整合性の取れた客観的な順位を確認できます。
過去2年の評価を表示、向こう3年間のリスクを計測
豊富なリスク計測のノウハウを活用して、過去2年間の評点推移、将来3年間の倒産確率(推計結果)をご提供します。

金融工学研究所 企業リスク情報

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収録内容
商号、所在地、業種分類、総合評点、経営指標レーダーチャート、将来倒産確率推計値、取引関係評価、株主評価
サンプル画像
1.評価の履歴
  • 企業の評価と業種の平均評価の推移を2年分、グラフで表示。
2. 評価の構成
  • 企業評価の構成要因である「財務」「非財務」「事業環境」の評点と、それぞれの構成項目の評価を、業種の平均評価と合わせて表示。
  • 要因ごとに前回の評価からの変化を矢印で表示。
3. 事業環境評価
  • 企業規模による倒産リスクをグラフで表示。
4.取引関係
  • 取引先企業の評価の平均をC1~C10で表示。
5.株主評価
  • 株主の評価の平均をC1~C10で表示
  • 株主の企業規模を大・中・小の3段階で表示。