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- 管理者機能:アカウントマネジャー
会社や部署などで複数のIDを利用している場合に、運用責任者や情報管理者が行うさまざまな管理業務を支援する機能が「アカウントマネジャー」です。
利用料金の集計・管理はもちろん、IDの稼働・停止を切り替えたり、パスワードや利用者などの設定を一覧画面で変更するといった管理者の皆様の業務負荷を軽減する機能が充実しています。

アカウントマネジャーのID管理機能を使えば、社内利用者のIDを一元管理できます。
- IDを配布した先の利用者情報を記録しておけます。
- IDを即座に休止したり、再稼働したりできます。
- 管理者がパスワードを強制的に変更できます。

管理者はすべての利用者IDの最新の利用明細を参照できます(※)。 前月、前々月の利用明細データはCSV 形式でダウンロードできます。請求処理の振分に便利です。
また、利用者がログインする時に入力するコード(任意の文字列)により、プロジェクトや部署、担当者など自由に利用料金の集計をすることができます。
※専門情報メニュー等一部サービスでは利用状況の確認が1日遅れるものがあります。

利用者IDの当月の利用額が設定額に達すると、管理者にメールで通知します(※)。想定以上の利用をいち早く検知するのに役立ちます。
※ IDが自動的に稼動停止されることはありません。
※午前0時30分時点で利用料をチェックしてメール通知します。専門情報メニューなどの一部サービスは1日遅れでチェック対象となるものがあります。









